頂いたメッセージ

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「離職者が減って看護師が充足しました」公立病院 看護部長

看護部として常に頭を悩ませていたのが、看護師確保・人材育成でした。看護部の改革を検討したとき、多くの業者から『自施設の問題を明らかにしていく』との提案がされました。そんな中、テキックスのみ『自施設の強み・良いところを見つけ出す』という提案で、このとき、胸につかえていたものがすっと取れていくのを感じました。当院の看護師たちは本当にすばらしい能力を持っているといつも思っていいましたから。関わっていただき、看護師が少しずつ元気になり、何より、離職者が減り、ホームページをみて、尋ねていただく看護師さんが増えて、看護師が充足しました。本当に感謝しています。まだまだ、改革は途中ですが、お互いの思いを『可視化』し、取り組みを継続していきたいと考えています。

 

「組織が大きく変わったことに感謝」民間病院 看護部長

「3年でコア人材の育成」という提案をいただき、共感できたので「この人たちにかけてみよう」と思ったのが始まりでした。さまざまな事を一緒に考え、共に取り組んでいただき看護部組織が大きく変わった事には感謝するばかりです。
いつも私たちの良き理解者として支えていただき、頼りになる存在です。

 

「ただの方法論の支援でないのがいいところ」自治体病院 看護部長

看護師の採用活動をどうにかしたいという思いで「看護部長の右腕」というキャッチフレーズにひかれ、セミナーに参加したのがテキックスとの始まりでした。
採用活動の方法論ではなく、看護を表し意味付ける組織へと変革するよう一緒に考え支援してくれています。いつもありがとうございます。

 

「看護部長の思いを上手に伝えてくれる」民間病院 副院長

契約の決め手は、現場の看護師達の気持ちが理解できる人だということが一番でした。それに加えて、看護部長の看護への想いを上手に看護師たちに伝えてくれることも魅力でした。ここは他とは全く違うところです。
良いことも、いまいちのことも本音で分かる人だから、文字にしたとき見ている人に伝わります。

 

「意気込みを感じたので契約を決めました」国立病院 看護部長

“ホームページを通じて看護部を活性化し育てる!”というメッセージに意気込みを感じ、契約を決めました。看護の想いを「伝わる言葉」で配信して頂き、職員だけでなく、実習やインターンシップに来院した看護学生さんからも大きな反響を得ています。
ホームページを見ている人にどう伝えるか、常に真剣に取り組んで下さるスタッフの熱意とプロ意識の高さに感銘を受けると共に協働できることに喜びを感じています。

 

「まるで仲間の一人であるかのようです」民間病院 看護部長

いつもじっくりと私たちの話に耳を傾けてくれ、いろんな思いはありながらうまく表現できないもどかしさを、まるで仲間の一人であるかのように的確に文字にしてくださいます。
当院看護部をよく理解してくれ、本当に必要でなお且つ斬新な提案をしてくださり共に取り組んでいただいております。”わたしの看護”ができる看護師を育てるため、今後も力を貸していただきたいと思っています。

 

「看護師を応援してくれる頼れる存在」公立病院 看護局長

常日頃、適切なアドバイスをいただいていますが、他社との大きな違いは、私たちの仕事内容や気持ちを良く理解されていることです。わかっているから、さまざまな提案がこちらに伝わってきます。
当院で働く看護師たちの魅力を引き出していただいき、看護師を応援してくれる頼れる存在です。

 

「私たちの気持ちを大事にしてくれる」民間病院 看護部長

契約を決めたのは、「看護部を元気に!!」というコンセプトで看護師の気持ちを良く理解され、私たちの気持ちを大事にしてくれる姿勢がいちばん大きかったと思います。
最初につくった書籍は、原稿を書いた人も本を読んだ人も元気にしてくれました。本当にありがたいと感じています。ホームページがきちんと更新できているのは関わっていただいているおかげだと本当に感謝しています。

 

「話を聴いて”これだ!”と思いました」民間病院 看護部長

「誰もがいきいきと充実した看護師人生を送れるようにするにはどうすればよいのか?」ということを考えていました。そんななか、職場を活性化し、そこで働き続けたい看護師を育てる方法を聴いて「これだ!」と思い、ホームページづくりをお願いしました。
おかげで、どんどんクリックしたくなるような構成で、当院の看護部に興味を引きよせるホームページになっています。

 

「量より質を重視した提案を持って来てくれる」民間病院 看護部長

看護師の気持ちや現状を深く理解して、量より質を重視した提案を持って来てくれるのがテキックスの魅力で他社との大きな違いだと思います。
絶えず成果を意識して、ポリシーを持って「この病院にとって何が一番大切なのか?」を常に考えてくださる姿勢には、いつも感銘を受けています

 

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