いつここオフィス

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訪問看護×kintone

簡単DXパッケージ
~いつここオフィス~


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※kintoneはサイボウズ株式会社の登録商標です。

 

  • 職員が増えて
    勤務もバラバラ。
    情報が全体に伝わらない…

    情報共有の悩み

  • 最近メールで
    書類がドンドン届く。
    もう整理しきれない…

    書類整理の悩み

  • 事務スタッフが
    レセの判断を
    次々仰いでくる。
    管理業務は膨らむ一方…

    管理業務の悩み

  • ステーションの規模拡大が
    経営を安定させる
    要といわれるけれど
    このまま規模拡大は無理~!!!

    規模拡大の悩み

そんな実際の悩みから生まれたDXツール

~いつでもここがオフィス~

いつここオフィスのイメージ画像

実在する訪問看護管理者の苦労と失敗から生まれた「いつここオフィス」です

成功のイメージ画像

  • 「何度も同じことを伝える」負担を軽減
  • どこからでも、誰でも整理しやすい情報管理
  • 事務スタッフとの連携がスムーズになり、業務効率が向上

いつここオフィスで実現

運営モデルのイメージ

複数の事業所を「いつここオフィス」でつなぎ、拠点を越えて情報をリアルタイムに共有。看護師と事務職員が遠隔で協働しながら事業を運営することで、事務・管理業務の効率化と、質を落とさない多拠点運営を実現してきました。

この仕組みにより、都市部に集約した専門性や事務機能で、中山間地域の訪問看護ステーションを支えることが可能となり、「場所に縛られない運営」と「地域に根ざした看護」を両立するモデルを構築しています。

できること

① 事務・管理業務を一元管理

拠点・担当者ごとにバラバラだった事務業務を一元化。煩雑になりがちな事務業務を整理し、現場と管理の負担を軽減します。

  • 物品管理
  • 書類保管
  • 新規依頼管理
  • 申請窓口
  • 職員情報管理
  • 補助金管理
  • 採用管理
  • 相談窓口

② 離れていてもつながる仕組み

「誰がどんな取り組みをしているか」が瞬時に伝わる、孤立しない・顔の見える仕組みで、一体感のあるチーム運営を可能にします。

  • ナレッジ共有
  • 情報発信
  • コミュニケーション

③ 学び・ICTツールのハブにも

「何かあったらここを見る」という迷わず動ける環境をつくり、現場の安心と成長につなげます。

  • 研修コンテンツ
  • マニュアル管理
  • ICTツール・アプリの窓口

監修

弊社は現在、関西で10拠点の訪問看護ステーションを運営しています。
バラバラに動く訪問看護師。情報共有の難しさが悩みでした。どこにいてもタイムリーに情報が入手できるキントーンを導入したことで情報が整理でき、瞬時に伝わり、生産性が向上したのを実感しています。そこでみなさまにも当ステーションが使っているキントーンの核となる部分を「いつここオフィス」としておすそ分けいたします。

テキックス株式会社
ななーる訪問看護ステーション
統括管理者 勝眞久美子

右腕サポート担当

わたしは拠点が増える中で、勝眞統括管理者とともにDXにも取り組んできましたが、最初から得意だったわけではなく、失敗や遠回り、試行錯誤の連続でした。
だからこそ、同じように悩みながらステーション運営やDXに向き合っておられる管理者の皆さまの負担を少しでも軽くし、共に前に進んでいける存在になりたいという想いから、このサービスは生まれました。私たち自身の現場の経験をもとに、机上の空論ではない“訪問看護のリアルに合ったDX”を届けていきたいと考えています。

テキックス株式会社
経営企画室室長 横山瞳

導入までの3STEP

※ご利用には、サイボウズ株式会社とのkintone利用契約が必要です。
(https://kintone.cybozu.co.jp/price/)

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